17日坊主、初コンタクトへ
やっぱり、継続が苦手なようだ。
ただ、少し言い訳をすると風邪をひいた。咳がとまらなくて辛い。
一時期よりは回復してきたが、夜になるとまた復活してくる。タンもからんでチョー苦しい。
なーんてこともあったの!
今日は爆睡の結果、お昼も軽く超えた1:00ごろ布団から出ることができた。
ということで、私には通院している医院が症状にあわせて2箇所あるのだか、
そのうちの1箇所に行こうと思いつつ、かねてより視力の低下に
「なんとかせねば」と感じていたこともあり、最近駅のそばにできた眼科に向かった。
今まで通った眼科の先生は、とってもポリシーが強い人で、
他の患者さんに話してる内容とかを聞いていても、そう簡単にメガネやコンタクトを薦めてくれる戦線でなかった。
私がメガネを作るまで軽く3年かかったし。
軽い近眼だったおかげで、「仕事の時くらいでしょ?困るのは」とか、
なんだかんだと言われ、0.5→0.4→0.3と落ちてはじめて
「じゃ、メガネ作るか」と言ってくれた。
ドライアイ気味の私には、コンタクトを薦める気はさらさらないという口調だった。
作ったメガネも「一番軽いやつ、仕事のときとかに必要ならかければいいわ」なもので。
でもまぁ低い鼻のせいなのか、目と目の間が痛くて、ホントに時々しか着用しなかった。
まわりがよく見えないを体験することになろうとはひとつも感じてないまま、
20代も半ばまできてたもので、だんだんと視力が落ち、メガネを作ったのも
驚きだったのに、とうとう、裸眼では人の顔がぼやけてたり、
職場で皆の行動の書かれているホワイトボードすら、中でも近い席にいるはずなのに、読めない。
まわりからは「コンタクトしてないの?」と聞かれ、とうとうデビューをするかと決心をした。
前の眼科は「来たい人だけくればいい」くらいな気持ちなところで、
営業時間がとっても少ない。平日でも午前中しかやらないとか、があるくらいで。
せっかくの休日、土曜日も午前中のみ(やってるだけいいだろうなのかもしれないが)。
ここのタイトルになってるほど、夜眠れない私が、ようやくタメ寝できる土曜日にそれはないだろう、と。
通常通っている医院も片方は午前中ではあるが、12:30までという受付時間に救われているくらいだ。しかも月1回だし。でも本当は先週行かねばならなかったのに、起きたら受付時間を過ぎていて、今日も同じ結果だった。なので、来週は何が何でも行かねばならぬ。
話がそれたが、ということで、新しい眼科は通常そこそこきちんと開いているだけでなく、
土曜日も午後5:00まで受け付けてるということもあり、うわさでは設備も整っているとのこと。
散々「行かなきゃ」を言いつつ先延ばししていたが、一念発起し、医院の扉までたどり着いた。
どきどきなキモチをあたたかく迎えいれた受付のお姉さんにほっとして、
初めての人ようの記入をうながされ、思い切って「コンタクトの処方」にマルをつけた。
目の色々を調べてから、必要あるなしとか、どーしてもしたいならハードレンズだなぁとか言われるのか、なんてびくびくしていたのに、もう作ること前提で、サクサクと検眼と問診をおこないl、
たぶんこれがいいだろうという2週間(あれ?もうちょっとあったけなぁ?)レンズを試しで装着することになった。
そーいえば驚いたことに、前の眼科でずっと「ドライアイ気味」と言われ、点眼薬をもらっていたのに、「そんなにドライアイじゃない」と先生。「まぁその日の状態によっても変わりますけどね」の補足説明もあったけど、確かに涙もろくてすぐ泣く自分に涙が少ないなんて思ってなかったので、なんか納得&ちょっと信頼。
目の健康のために「ウチはワンデイしか薦めない」と他の患者に豪語していた前の先生との話しはちがい、「ワンデイは涙をすうから、ものすごく目が乾くから、乾燥しやすいっていうなら装着感が少し違和感があるかもしれないけど、こっちのほうが涙をそんなにすわないからいいと思う」という説明。「今はだいぶこっちに移行してきてますね」という言葉。まだお若そうな先生ゆえに情報が新しい!
ということで四苦八苦のレッスンにて装着し、1週間様子をみてまた来週診てもらう。
あんなものを目に入れるなんてーってずっと思っていたのが嘘のように、
まるで入っているのを忘れるほど自然な感じに驚いた。
でも確かに最近ずっとぼやけ気味だった世界がくっきり見えている。すげえ。
その後もういっこ医院によって、そこは内科も兼ねているとこなので、
「咳き込んでノドが痛い」って言ったら、ノドの炎症を抑える薬を処方してもらった。
「毎食後だけど、今は日帰ってすぐ飲んで、寝る前にもう一回飲みなさい」との指示で
帰ってすぐ飲んだら、なぜか眠い成分でもあったのか、すっかり眠気が襲いうたた寝をしてしまった。
だが、でもコンタクトの違和感は何も感じず。これはホントにすごい。
なんだ、こんなにラクならさっさとやってりゃよかったよ。
初体験ゆえに、装着は困難を極め、指示しているお姉さんは根気強く指導してくれた。
とりあえず、今そろそろ寝る体制にはいろうと思ったので、はずしてみた。
できた!
また明日装着への戦いがまっているのだなぁ…。
でもなんかできそうな気がする。
変なとこで楽天的だった自分に感謝して、とにかく寝よう。
もうちょっと間を空けずに書かないとな。
ほんとはもっと書きたかったことが昨日おきたし
その前にこれに関わることでキモチの変化がおきそうだったりとかもあった。
とにかく明日以降にしよう。
ただ、少し言い訳をすると風邪をひいた。咳がとまらなくて辛い。
一時期よりは回復してきたが、夜になるとまた復活してくる。タンもからんでチョー苦しい。
なーんてこともあったの!
今日は爆睡の結果、お昼も軽く超えた1:00ごろ布団から出ることができた。
ということで、私には通院している医院が症状にあわせて2箇所あるのだか、
そのうちの1箇所に行こうと思いつつ、かねてより視力の低下に
「なんとかせねば」と感じていたこともあり、最近駅のそばにできた眼科に向かった。
今まで通った眼科の先生は、とってもポリシーが強い人で、
他の患者さんに話してる内容とかを聞いていても、そう簡単にメガネやコンタクトを薦めてくれる戦線でなかった。
私がメガネを作るまで軽く3年かかったし。
軽い近眼だったおかげで、「仕事の時くらいでしょ?困るのは」とか、
なんだかんだと言われ、0.5→0.4→0.3と落ちてはじめて
「じゃ、メガネ作るか」と言ってくれた。
ドライアイ気味の私には、コンタクトを薦める気はさらさらないという口調だった。
作ったメガネも「一番軽いやつ、仕事のときとかに必要ならかければいいわ」なもので。
でもまぁ低い鼻のせいなのか、目と目の間が痛くて、ホントに時々しか着用しなかった。
まわりがよく見えないを体験することになろうとはひとつも感じてないまま、
20代も半ばまできてたもので、だんだんと視力が落ち、メガネを作ったのも
驚きだったのに、とうとう、裸眼では人の顔がぼやけてたり、
職場で皆の行動の書かれているホワイトボードすら、中でも近い席にいるはずなのに、読めない。
まわりからは「コンタクトしてないの?」と聞かれ、とうとうデビューをするかと決心をした。
前の眼科は「来たい人だけくればいい」くらいな気持ちなところで、
営業時間がとっても少ない。平日でも午前中しかやらないとか、があるくらいで。
せっかくの休日、土曜日も午前中のみ(やってるだけいいだろうなのかもしれないが)。
ここのタイトルになってるほど、夜眠れない私が、ようやくタメ寝できる土曜日にそれはないだろう、と。
通常通っている医院も片方は午前中ではあるが、12:30までという受付時間に救われているくらいだ。しかも月1回だし。でも本当は先週行かねばならなかったのに、起きたら受付時間を過ぎていて、今日も同じ結果だった。なので、来週は何が何でも行かねばならぬ。
話がそれたが、ということで、新しい眼科は通常そこそこきちんと開いているだけでなく、
土曜日も午後5:00まで受け付けてるということもあり、うわさでは設備も整っているとのこと。
散々「行かなきゃ」を言いつつ先延ばししていたが、一念発起し、医院の扉までたどり着いた。
どきどきなキモチをあたたかく迎えいれた受付のお姉さんにほっとして、
初めての人ようの記入をうながされ、思い切って「コンタクトの処方」にマルをつけた。
目の色々を調べてから、必要あるなしとか、どーしてもしたいならハードレンズだなぁとか言われるのか、なんてびくびくしていたのに、もう作ること前提で、サクサクと検眼と問診をおこないl、
たぶんこれがいいだろうという2週間(あれ?もうちょっとあったけなぁ?)レンズを試しで装着することになった。
そーいえば驚いたことに、前の眼科でずっと「ドライアイ気味」と言われ、点眼薬をもらっていたのに、「そんなにドライアイじゃない」と先生。「まぁその日の状態によっても変わりますけどね」の補足説明もあったけど、確かに涙もろくてすぐ泣く自分に涙が少ないなんて思ってなかったので、なんか納得&ちょっと信頼。
目の健康のために「ウチはワンデイしか薦めない」と他の患者に豪語していた前の先生との話しはちがい、「ワンデイは涙をすうから、ものすごく目が乾くから、乾燥しやすいっていうなら装着感が少し違和感があるかもしれないけど、こっちのほうが涙をそんなにすわないからいいと思う」という説明。「今はだいぶこっちに移行してきてますね」という言葉。まだお若そうな先生ゆえに情報が新しい!
ということで四苦八苦のレッスンにて装着し、1週間様子をみてまた来週診てもらう。
あんなものを目に入れるなんてーってずっと思っていたのが嘘のように、
まるで入っているのを忘れるほど自然な感じに驚いた。
でも確かに最近ずっとぼやけ気味だった世界がくっきり見えている。すげえ。
その後もういっこ医院によって、そこは内科も兼ねているとこなので、
「咳き込んでノドが痛い」って言ったら、ノドの炎症を抑える薬を処方してもらった。
「毎食後だけど、今は日帰ってすぐ飲んで、寝る前にもう一回飲みなさい」との指示で
帰ってすぐ飲んだら、なぜか眠い成分でもあったのか、すっかり眠気が襲いうたた寝をしてしまった。
だが、でもコンタクトの違和感は何も感じず。これはホントにすごい。
なんだ、こんなにラクならさっさとやってりゃよかったよ。
初体験ゆえに、装着は困難を極め、指示しているお姉さんは根気強く指導してくれた。
とりあえず、今そろそろ寝る体制にはいろうと思ったので、はずしてみた。
できた!
また明日装着への戦いがまっているのだなぁ…。
でもなんかできそうな気がする。
変なとこで楽天的だった自分に感謝して、とにかく寝よう。
もうちょっと間を空けずに書かないとな。
ほんとはもっと書きたかったことが昨日おきたし
その前にこれに関わることでキモチの変化がおきそうだったりとかもあった。
とにかく明日以降にしよう。
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